どうも〜ここよせです

今日も仕事と勉強が大変で割とストレス溜まってるんですけど

そんな時に僕がしてるストレス発散法/メンタルケア法を紹介していこうと思います

1)思っていることをとにかく書き出す

当たり前ですが人間の脳は常に稼働していて色々な考えを意識的にも無意識的にもしているんです

普段のストレスがかかっていない時は脳が上手く考えを処理していて物事に集中して取り組めますが

ストレスがかかっている状態だと考えが多くなり

同じことを何度も考えてしまったり、簡単に解決できることとそうでは無い考えの区別が付かなくなってしまいます

そういう時に効果的なのが思っていることを紙に書き出すことです

携帯のメモアプリでもいいですが実際に書き出したほうが効果は大きいです

紙に浮かんできた言葉や考えをとにかくなんでもいいので書き出します

最初は「何も書く事が浮かばない」と書いても全然いいので思ったことを書いていきましょう

そのうち愚痴や今直面している問題などを書きし始めると頭の中で膨れ上がっていた問題が紙の上だと小さく距離を置けてみえるので

問題を解決しやすくなります

そして同時に思っていることを書き出すことによって頭の中でぐるぐる回っていた考えを頭の中ら紙に写せるので

脳内の容量が空き稼働しやすくなるので心がだいぶ軽くなるはずです

特定の人にストレスを抱えてる場合愚痴を綴った手紙を書き上げゴミ箱に捨てると僕自身はめっちゃストレス発散になっているのでおすすめです

2)悲しい・感動する映画を観て泣く

社会人になると意外と感情をみせるもしくは使う場面は少ないですよね

目上の人に対しての愛想笑いぐらいですかね

でもそれはそうですよね感情的に世界中の人が動いていたら成り立たないですもんね

そんな時に使えるのが涙を流すことです

泣く行為ってとっても不思議で脳内のストレス発散に使うホルモンをたい分泌してくれて大幅にストレスを軽減してくれるんです

僕のおばあちゃんが話してくれたことがあるんですが

人間が涙を流す時はストレスや嬉しさなのどの感情の量が多過ぎて脳が処理できないから体に処理させてる

と話してくれたことがあり科学的な根拠はあるかは置いといて

当時この話を聞いてとてもしっくりきたのは覚えてます

僕自身とても厳しいバイト先や人生の辛い経験があったときはきっかけが無いのにも関わらずよく泣いていたことを思うと

便利な体のカラクリですよね

しかも泣くこと自体がとても気持ちがいい行為なので意図的に辛い時は泣くこともたまにはいいのかもしれません

実際オードリーの春日さんは定期的に悲しい映画を観てなくことでストレスを軽減しているそうなので

みさなんも試してみてください

3)散歩をしてみる

メンタルがきつい状態にある時なかなか外出する元気や発想すら出てこないと思いますが

散歩することも大幅なストレス軽減に役立つ行為なんですよ

忘れがちですがあること自体は全身運動で多分色々な運動の種類があるなか一番難易度が低いので実践しやいすいですし

科学的に歩く行為が脳のリラックス効果に直結していて歴史の中で多くの偉人たちがしていた運動なんです

実際一人で楽にでき目の前に集中しなくともできる数少ない安全な運動で

効果は世界中の科学者たちが実証しているので

ぜひお勧めしたいです

僕はストレスが溜まると少し前までは他人に愚痴を言ったり衝動買いや

人に当たったりとあまり自分にも周りの人にもよくないストレス発散をしていましたが

一人でもストレス発散ができる、他人やお金に協力してもらわなくとも

問題が解決できるならこれほどコスパがいいことは無いですよね

まだまだ発展途上で実験中ですがこの三つの全ての効果を保証するので

もし余裕があれば試してみてください!

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